密葬の葬儀相談・費用見積を24時間無料サポート。公平中立の葬儀専門相談機関

|
(16年8/21〜19年7/20)総相談件数5241件 葬儀施行依頼604件 【安心葬儀社利用者アンケート ※大変満足している87%】
葬儀安心サポート24
> お葬式を考える時のポイント > 葬儀の形式? > 密葬とは? >

|

|

「密葬は生前からの故人の希望なのです・・・」
「ごく親しい内々だけでみおくりたいから・・・」
|
 |
密葬と呼ばれるお葬式の形に、こうしなければいけないという決められた正解はありません。ここでは日本で古くから言われている「密葬」と現在、一般的に言われている密葬についてお伝えします。
密葬と一般的なお葬式との違いは、一般会葬者に告知をするかしないかということです。つまり、お葬式を通知する範囲を家族や、ごく親しい友人縁者等、告知する範囲を決めたお葬式を現在では一般的に密葬と呼ばれています。
お問合せをいただくご相談者の密葬の考えも実に様々です。
「近所に知られたくないから・・・」
「経済的にもあまり費用もかけられないので・・・」
「身内以外は呼びたくありません・・・」
「会社関係や知人には知らせたくないので・・・」
本来、密葬は喪主になる人が遠方にいて葬儀に間に合わない場合や、又 社葬など、後日改めて通知を出して本葬をおこなうことを一般的に密葬と言っていました。
その他に、故人が遺言などで身内だけの葬儀を望んでいた場合にも密葬が行われています。このような場合には本葬はおこなわれないのが一般的のようです。
葬儀後は密葬が故人の希望であった旨をあいさつ状に書き添えておくと良いでしょう。
密葬が終わるまでは、不幸があった事を一般の人には告知しないのが原則です。
だだし、自宅で密葬をおこなう場合は、いくら告知をしないとは言ってもご近所には知られてしまうものです。ですから近所の人にはできれば早めに連絡して、密葬である事と、弔問を控えていただきたい旨を伝えておくとよいでしょう。
後日に挨拶状を出して、内々だけで密葬を行ったことをお伝えします。
最近では、葬儀社の自社式場でも少人数向けの小さな式場も随分増えてきています。自宅では何かとご近所や、車両の駐車場所にも気遣う事もあり、希望者は年々増加しています。
葬儀社を選ぶ時のポイントでもお話しましたが、もしも密葬をお考えという事でしたら、なるべく密葬の経験が豊富な担当者と、企業として情報管理の取扱い姿勢にも徹底した管理のできている葬儀社にご相談をされる事をおすすめします。
この時、葬儀社に自社の斎場(式場ホール)の有無は全く重視する必要はありません。
ポイントはしっかりと密葬である要望を葬儀社の担当者に話し、貴方の思いを担当者がくみ取ってくれているのかを重視する事が大切なのです。
もしも皆さんの行かれた葬儀社で、良心的な対応であったり実際に葬儀の依頼をされて、本当に思い通りで満足できたという葬儀社であった場合は、是非、葬儀社名と担当者名を葬儀安心サポート24迄お知らせください。貴重な声とさせていただき、後日「葬儀安心サポート24」より葬儀社へ取材申し込みに伺わせていただきたいと思います。
ご協力をいただけましたら幸いです。
【優良葬儀社情報の提供はこちらまでお願い致します】
電話:045-730-3768 Fax:045-730-3769
担当:葬儀安心サポート24 葬儀相談員/運営代表 諏訪 勇雄
|
 |
■葬儀安心サポート24は、専門の相談員が24時間体制でご相談にお応えしている葬儀専門相談機関です。中立・公平な立場から現在のご状態とご相談内容をお聴きして、必要に応じて過去の利用者の声から選ばれた評判のよい安心葬儀社を無料でご案内をしている葬儀専門の第三者相談機関です。
依頼をする、しないに関係なく密葬の事前相談・事前見積にも無料対応ができます。安心してご相談されてください。
相談・ご案内に一切の費用もかかりません。
※密葬でお急ぎの場合は約10分〜15分位で葬儀社情報をお伝えします。
至急とお知らせ下さい。
|

|

|
|
 |
 |
 |
 |
 24時間FAX相談窓口 (045)730−3769 |
 |
葬儀社の数は何社くらいあるかご存じですか?
首都圏でだけでも葬儀社はおおよそ2000社以上もあるのです。
数多くある葬儀社の中から密葬を得意とした葬儀社はどう選べば良いのでしょうか・・
|
 |
 |
 |
 |
|

|